ことり文庫日誌

ことり文庫日誌
お絵描き道具 その2 色鉛筆
ずっとクレヨンを使っていて、
線で絵らしきものを描けるようになってきた
2歳になったころに、色鉛筆を渡しました。


持ちやすく、
力の弱い小さな子でも描きやすいー

芯が太く、
やわらかな描き心地ー

きれいな発色ー

の、リラ社の色鉛筆。


わたしも、ことり新聞を書くときなど
欠かせません。


今のはれぼうは、9割色鉛筆。

ときどき、大きいものを描いたり、塗りつぶすのにクレヨン、
というかんじで使っています。

クレヨンは、今後、絵の具とあわせたり
まだまだ、活躍の場がまっているし、
どちらも、これからも、末永いおつきあいになるはず。


使い心地のいい道具で描くと
描くこと自体が、ほんとうに、たのしい。

よい道具は、可能性を広げてくれると思います!

・    ・    ・

リラ社の色鉛筆については、こちら→*

ことり文庫でも、一部、取り扱いあります。


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